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zoom RSS 取って付きのレトロ風のアルミ缶ポット

<<   作成日時 : 2010/08/24 19:23   >>

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空き缶は、今までは何でもかんでも焼くことが多かったのですが、

アルミ缶は印刷面が見えなくなるまで焼くと溶けて穴が開くことが多いので、

別な方法にしました。

まずはラベルを貼ります。

自作で苦労して作りました。

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ついでに裏面にも。

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余分な部分は、やすりで適当に印刷を消しておきましたが、

外国製のいいデザインの缶なら消さなくてもいいと思います。

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缶の上を切る前に、缶の底にやすりで穴を開けておきます。

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次に缶のフタを切りますが、写真のような位置で切るといいと思います。

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ハサミで切り抜きます。

なお、切った後は手を切らないようにやすりで角を落としておきます。

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好きな色を塗ります。

外国製の缶なら別に色を塗らなくとも様になりますが、

日本語で大きく書かれているものは塗る方法がいいと思います。

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最後にウォルナットインクでレトロ感を出すように、

まあ適当ですが、塗り汚します。

これで取って付きのレトロ風のアルミ缶ポットが出来ました。

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