Rで始まるデンドロビウムの原種

Rで始まるデンドロビウム

SailorBoyElite.jpg
Dendrobium Sailor Boy 'Elite'
デンドロビウムの原種の正名とされる1232種、異名を含めて2000種以上の種について、把握できるものすべてをまとめました。
データが大きいので、種形容名の先頭文字ごとにページを分割して、リンク形式でこのブログが構成されています。
このページは、種形容語のイニシャルがRのデンドロビウムについて書いています。

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番号 種名 Dendrobium 説明
* rabanii Lindley (ときどきD.rabaniとつづられる。それは現在はFlickingeria rabanii (Lindley) Seidenfadenとされている。)
* racemiflorum Swartz (現在はPleurothallis oblongifolia Lindleyの異名とされている。)
915 racemosum (Nicholls) Clemesha et Dockr. (D.beckleri F.Muell. var. racemosum Nicholls)
リゾビウム節のグループ2。種形容語は総状花序の意味 オーストラリアに分布。葉は棒状肉厚で下垂する。花茎は頂生し、5-8㎝、花径3㎝の白色の花を総状に8-15つける。細弁の白い小花が咲く。
916 rachmatii J.J.Smith スラウェシに固有。
917 radians Rchb.f. ボルネオに分布。
* radicosum Ridley (現在はEpigeneium radicosum (Ridley)Summerhayesの異名とされている。)
918 rajanum J.J.Smith ボルネオの南東部に分布。
919 ramificans J.J.Smith (KranzlinはD.ramificansをD.micranthum Lindleyの異名に含めたが、Seidenfadenは、特にKranzlinの異名を排除している。)
ソエラ諸島、スラウェシに分布。
920 ramosii Ames フィリッピンのルソン島に分布。
* ramosissimum Wight (D.herbaceum Lindleyと同種。)
* ramosum Lindley ex Wallich (D.ruckeri Lindleyと同種。Kranzlinはこの異名に反対である。)
インドの中高地に分布。デンドロビウム節。高芽をよく出し、その高芽に花をよくつける。
* ramosum Persoon (現在はMaxillaria ramosaの異名とされている。)
* randaiense Hay. (D.chameleon Amesと同種。)
921 rantii J.J.Smith スラウェシに分布。
922 rappardii J.J.Smith スマトラに分布。
923 rariflorum J.J.Sm 1929 ラトゥーレア節のjohnsoniaeグループ。西ニューギニアに分布。
924 rarum Schlechter パプアニューギニアの北部、バヌアツに分布。
925 rechingerorum Schlechter ブーゲンヴィレ島、ソロモン諸島に分布。
926 recurvatum (Blume)J.J.Smith オリジナルはCadetia recurvata Blumeと記述された。何人かの植物学者により Cadetiaは再び有効な属と見なされ、この植物はCadetiaになるかも知れない。イリアンジャヤに産する。
* recurvifolium J.J.Smith (現在はDiplocaulobium recuvifolium (J.J.Smith)A.Hawkesの異名とされている。)
927 recuvilabre J.J.Smith イリアンジャヤに分布する。
928 reflexibarbatulum J.J.Smith ボルネオの南西に分布する。
929 reflexitepalum J.J.Smith スマトラ、ジャワに分布。
930 refractum Teijsm. and Binn. (SeidenfadenはD.ellipsophyllum Tang and wang, D.refractum Teijsm. and Binn., D.revolutum Lindley, D.uniflorum Griffithの名前を巡る分類の困難さを論じた。彼は、その植物は個々の種と言うよりはむしろ変種の仲間かもしれないと述べた。)
スマトラに分布。
* regale Schltr. (Diplocaulobium regale Schltr.と同種。)
931 regium Prain インドに分布。
932 reineckei Schlechter (D.gemellum as used by Kranzlin not Lindley)
サモアのウポル島に分布。
* reinwardtii Lindley (D.purpureum Roxburghと同種。)
933 remiforme J.J.Smith イリアンジャヤに分布。
934 remotisepalum J.J.Smith イリアンジャヤの北部に分布。
935 rennellii Cribb スパチュラータ節、ソロモン諸島に分布。
* reptans Franch. and Sav. (現在はEria reptans (Franch. and Sav.)Makinoの異名とされている。)
* reptans Ridley not Swartz (D.humifusum Kranzlinと同種。)
* reptans Swartz not Ridley (現在はBulbophyllum nutans Thouarsの異名とされている。)
* reticulatum J.J. Smith (D.spectatissimum Reichb.f. と同種。)
* retroflexum J.J.Sm. (D.vexillarius Schlechter)
* retusum Llave and Lexarza (現在はPleurothallis retusa Lindleyの異名とされている。)
* retusum Llanos (MerrillとValmayorはD.retusum LlanosはD.anosmum Lindleyの異名かも知れないと述べた。)
* revolutum Lindley (D.ellipsophyllumと同種)
936 revolutum Lindley not Hooker f. (Seidenfadenは、D.revolutumは非常に希なマラヤの植物であると結論づけた。だけども、しばしばD.uniflorum Griffithの異名とされたり混同されたりしており、SchelpeはD.revolutumはD.parthenium Rchb.f.の異名であるとした。D.refractum Teijsm. and Binnendを参照のこと。)
937 rex M.Clements and D.Jones (多くの者にD.speciosumの仲間の一つと考えられているが、Clementsはそれを独立した種としてリストし、異名にD.speciosum var. grandiflorum F.M.Bailey,D.speciosum var. hilli F.Mueller forma grandiflorum (F.M.Bailey)F.M.Baileyを含めている。オーストラリアにおいて、D.rexは普通the golden king orchidと呼ばれている。D.speciosumを参照のこと。)
オーストラリアの南東クイーンズランド南東に分布。
938 rhabdoglossum Schlechter パプアニューギニアに分布。
* rhaphiotes Schltr. (D.hellwigianum Kraentlinと同種。
* rhipidolobum Schlechter (現在はFlickingeria rhipidoloba (Schlechter)A.Hawkesの異名とされている。)
* rhizophoreti Ridley (D.lobatum (Blume)Miquelと同種。)
* rhodobalion Schlechter (現在はFlickingeria rhodobalion (Schlechter)F.G.Briegerの異名とされている。)
939 rhodobotrys Ridley イリアンジャヤに分布。
940 rhodocentrum Rchb.f. ビルマに分布。
941 rhododiodes P.van Royen パプアニューギニアに分布。
942 rhodopterygium Rchb.f. (Seidenfadenは、Hooker f.はD.polyphlebium Rchb.f.とD.rhodopterygiumは同種と見なしていると述べ、そして彼はそれはD.pierardii Roxburgh ex Hooker f.[現在はD.aphyllum (Roxburgh) C.Fischer]とD.parisii Rchb.f.との自然交配種であろうと提示した。Seidenfadenはさらに、D.parisiiとD.rhodopterygiumとの間に差異は見あたらないと述べた。しかしながら、彼はタイプ標本の研究が出来ないため両方を別の種として残した。)
ビルマのモールメインに分布。
デンドロビウム節 ミャンマーに分布。D.parishiiによく似るが、やや大型で花色はより明るく、リップ基部の2つの目に代わって6本ほどの淡紅色の筋があり、中央部はいぼ状。春咲。
943 rhodostele Ridley タイの南東部と半島部、マラヤ、スマトラ、サバ(北ボルネオ)に分布。
紫色がかった花でセパルとペタルが立つ。D.aloefoliumと密な関係がある。
944 rhodostictum F.Muell.& Kranzlin 1894 (D.madonnae Rolfe 1906)
ラトゥーレア節のjohnsoniaeグループに分類される。パプアニューギニアとソロモン諸島に分布する立性の種。バルブは基部が非常に細く、上部1/3は卵形で2-4の革質の葉がある。花茎は立ち、2-8節のある大きな白色の花を付け、リップには紫色の模様が入る。強光、湿度、通風、冬の最低温度10℃が必要。
* rhombeum Lindl. (D.heterocarpum Lindl.と同種。)
945 rhomboglossum J.J.Sm. 1911 ラトゥーレア節のterrestreグループ。イリアンジャヤに固有。
946 rhombopetalum Kranzlin スマトラ南部に産する。
* rhopalobulbum Schlechter (ときどきD.rhopalobulbonとつづられる。現在はFlickingeria rhopalobulbum (Schlechter)A.Hawkesの異名とされている。)
947 rhytidothece Schlechter パプアニューギニアの北部に分布。
* ridleyanum Kerr (D.hendersonii A.Hawkes and A.H.Hellerと同種。)
* ridleyanum Schlechter in obs. (現在はDiplocaulobium ridleyanum (Schlechter)W.Kittredgeの異名とされている。)
* ridleyi Ames (非正式名。Merrillにおいて名前は、複製の名前のためD.intermedium RidleyからD.ridleyi Amesに変えられた。しかしながら、その植物はオリジナルはDendrobiumでなくDendrochilumとして記述された。)
* rigens (Blume)Rchb.f. (D.concinnum Miquelと同種。)
* rigesceus Miquel (J.J.Smith,Kranzlin,HawkesはD.rigesceus MiquelをD.mutabile (Blume)Lindleyの異名に含めた。この異名をComberは含まなかったので、それでこの種の最近の地位は疑問かも知れない。)
. rigiddum rigidum の誤り。
948 rigidifolium Rolfe 1899 (D.alpinum P.van Royen, D.giluwense P.van Royen, D.guttatum J.J.Smith, D.helenae Chadim)
ラトゥーレア節のterrestreグループ。ニューギニアに分布。
* rigidum (Blume)Miquel (D.concinnum Miquelと同種。)
949 rigidum R.Brown (Callista rigida (R.Br.)O.Ktze.)
リゾビウム節 オーストラリア、ニューギニアに分布する。葉は厚くて堅く群生する。やや扁平で広い棒状葉タイプ。固い小花を2-5花つける。セパル、ペタルはクリーム色に赤桃色。リップのオレンジ色がアクセントになっている。花径は2cm。不定期咲。最低温度8℃。
* rigidum Lindley (D.mutabile (Blume)Lindleyと同種。)
* rimanii Reichb.f. (ときどきD.rimanniiとつづられる。)
(D.calophyllum Reichb.f.と同種。)
950 rindjaniense J.J.Smith スンダ諸島のロンボクに分布。
* riparium J.J.Smith (D.subclausum Rolfeと同種。)
* ritaeanum King and Pantling (現在はFlickingeria ritaeana (King and Pantling)A.Hawkesの異名とされている。)
* rivesii Gagnepain (D.chryseum Rolfeと同種。)
* robertsianum Hort.ined. (D.macrophyllum A.Richardと同種。)
* robertsii F.Muell.ex Rupp. (D.mortii F.Muell.と同種。)
* robinsonii Ames (D.carinatum (Linn.)Willdenowと同種。)
* robustum Rolfe (D.sylvanum Rchb.f.と同種。)
+ rolfeae (D.nobile * D.primulinum)
* rolfei A.Hawkes and A.H.Heller (D.chryseum Rolfeと同種。)
* rorulentum Teijsm. and Binn. (D.metachilinum Rchb.f.と同種。)
951 roseatum Ridl. (D.clarissimum Ridley)
マラヤに分布。バルブは30-60㎝長。花序は2.5-5㎝長で、葉のないバルブの頂部近くの節から生じる。1花序に3-6花。花は3-3.5㎝長で、白色でピンクに染まり、それはペタルの先が最も濃色。透き通る花びらは光にひらめく。リップは波立ち、縁は少しきょ歯状、裏に小さい金色の斑がある。側裂片はないが基部がふくれている。全てのセグメントはほとんど大きさと形は同じ。セパルはいくらか反り、ペタルは基部が重なる。距は曲がって、クラブじょうで先が膨らむ。光は1500-2500。温度は年間を通じて昼の平均25-27℃、夜の平均15-16℃。雨は年間を通じて50mm以上で、100mm以下は2月と6月のみ。年間を通じて生育環境を保つ。
952 roseicolor A.Hawkes and A.H.Heller (D.roseum Schlechter)
パプアニューギニアの北部に分布。
953 roseipes Schltr. パプアニューギニアの北東部に分布。
954 rosellum Ridl. ボルネオ、マラヤに分布。花径は1cmで明るい紫色の花をつける。花弁は曲がり、リップの中心に竜骨状の突起がある。
* rosenbergii Teij. et Binn. (D.mirbelianum Gaud.と同種。)
955 roseoflavidum Schlechter 1912 not 1923 (ときどきD.roseo-flavidumとつづられる。)
パプアニューギニアの北東部に分布。
* roseoflavidum Schlechter 1923 not 1912 (D.buffumii A.Hawkesと同種。)
956 roseonervatum Schlechter (ときどきD.roseo-nervatumとつづられる。)
スマトラに分布。
* roseopunctatum Ridley (ときどきD.roseo-punctatumとつづられる。それはHunt and SummerhayesによりEphemerantha fimbriataに移されたが、しかしSeidenfadenはそれをFlickingeria fugax (Rchb.f.) Seidenfadenの異名かもしれないとした。)
957 roseostriatum Ridley (ときどきD.roseo-striatumとつづられる。)
スマトラに分布。
* roseum Dalzell not Schlechter or Swartz (D.crepidatum Linnと同種。)
* roseum Schlechter not Dalzell or Swartz (D.roseicolor A.Hawkes and A.H.Hellerと同種。)
* roseum Swartz not Dalzell or Schlechter (現在はPolystachya elastica Lindleyの異名とされている。)
958 rotundatum Bentham not (Lindley)Hooker f. (Bolbophyllum rotundatum Rchb.f.)
インド北東部に分布。
* rotundatum (Lindley)Hooker f. not Bentham (ときどきBulbophyllum rotundatum (Lindley)Rchb.f.の異名にリストされるが、Summerhayesは両者の名前をEpigeneium rotundatum (Lindley)Summerhayesの異名とした。)
959 roxburghii Lindley (Aporum roxburghii Griffith, Callista calceola O.K., D.calceolum Roxburgh)
アンボン島、セラムに分布。
* roylei A.Hawkes (D.monticola Hunt and Summerhayesと同種。)
* roylei Hiroe (D.monticola Hunt and Summerhayesと同種。)
960 rubropictum Schlechter パプアニューギニアの北部に分布。
961 rucheri Lindley (D.ramosum Lindley ex Wallich :Kranzlinはこの異名に反対している。)
インドの北東部に分布。
* rudolphii A.Hawkes and A.H.Heller (D.hendersonii A.Hawkes and A.H.Hellerと同種。)
962 ruginosum Ames 1933 ラトゥーレア節のjohnsoniaeグループ。ブーガニヴィレ、ソロモン諸島に分布。
963 rugosum (Blume)Lindley (Grastidium rugosum Blume, D.glaucophyllum Teijsm. and Binn., D.purpurascens Teijsm. and Binn.)
ジャワ島部と西部に分布。
964 rugulosum J.J.Smith イリアンジャヤに分布。
* ruidilobum J.J.Smith (D.cochliodes Schltr.と同種。)
965 rumphiae Rchb.f. (Kewensisのリストでは、D.rumphiae Rchb.f.はD.angustifolium (Blume) Lindleyとされているが、その原著はDesmotrichum angustifolium Blumeとして記述されたもの。Comberは、Desmotrichum angustifolium Blumeは現在はFlickingeria angustifolia (Blume)A.Hawkesの異名であると述べている。しかしながらJ.J.SmithとSchlechterはD.rumphiae Rchb.f.は原著はCadetia angustifolia Blumeとして記述されたと述べている。混乱のためそれを別の種として含めたとしている。)
イリアンジャヤに分布。
* rumphianum Teijsm. & Binnend. (D.bicaudatum Reinw. ex Lindl.に同じ。)
966 rupestre J.J.Smith オクシグロッスム節、ニューギニアに分布。栽培は困難。
* rupicola Reichb.f. ex Krzl. (D.venustum Teijsm. and Binn.と同種。)
草姿はD.peguanumに似ている。短いバルブの頂部から花軸を出し、房咲きとなる。花はリップに特徴があり、先端が細長く切れ込んでいる。
D.delacourii GuillauminとD.venustum Teijsm. & Binnend.の項を参照のこと。
367 rupicolum Ridley (ときどきD.rupicolaとつづられる。HuntはD.distichophyllum A.Hawkes and A.H.Hellerを異名に含めている。)
マラヤに分布。
* ruppianum A.D.Howkes. (D.jonesii Rendleと同種)
デンドロコリネ節、名はオーストラリアの植物学者H.M.Rupp(1872-1956)に因む。オーストラリア、ニューギニアに分布する。バルブは高さ15-45cmで細長い紡錘形。縦に溝が入りバルブ頂に長楕円形で革質の葉を3-6枚つける。花茎はバルブ頂の節より1-2本出し、長さ25-35cmで小さく繊細な花を密につけ直立する。花は半開性で花径1cm、セパル、ペタルはクリーム色で前方に湾曲する。リップは白地に赤色の筋が入る。D.speciosum に似ていて、D.speciosum の変種との記述もあるが誤り。有香。花保短い。春咲。中温性。
* ×ruppiosum S.C.Clements (UptonはこれはD.ruppianum A.Hawkes(D.jonesii rendle)とD.speciosum J.E.Smith [D.pedunculatum (Clemsha)M.Clements and D.Jones]との自然交雑種であると述べている。)
* ruscifolium Swartz (現在はPleurothallis ruscifolia R.Brownの異名とされている。)
968 rutriferum Rchb.f. (D.moirianum A.Hawkes, D.puniceum Rolfe not Ridley)
パプアニューギニアの北部に分布。
969 ruttenii J.J.Sm. ラトゥーレア節のpunamenseグループ。モルッカ諸島のセラム島に分布。

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この記事へのコメント

  • yasu

    わけいさん、こんにちは。

    デンドロビューム、種類が多いのですね。
    細かい説明で、驚きました。
    ありがとうございます。
    2019年10月07日 14:17
  • わけい

    yasuさんへ
    コメントどうもありがとうございます。
    デンドロビウムの記事に関しては、やっとのことで、「R」の項目までたどり着いて先が見えてきたので、少しホッとしています。
    始めたときは、先が長いけどどうなることやらと思いながらのスタートでしたので、不安でした。
    だたし、この記事は一般的には全く面白くないと思っています。
    それは承知しているのですが、せっかく時間をかなり費やして調べたのだからということだけで、掲載しています。
    デンドロビウムに関心のある方が果たして、どのくらいおられるか?というと、非常に・ものすごく少ないと思います。
    2019年10月07日 21:53