色名とその16進数

colorful-182220_1920.jpg
Alexander SteinによるPixabayからの画像

Web上で色を指定する場合は、大きくは2種類の方法があります。
① RGB値で指定
② 色名で指定

①の方法だと、10進数や16進数で指定しますが、現実に人間が色の違いを見分けられるかどうかは別にして、「16,777,216色」表現できます。

②の方法だと、Webでよく使われる「140色」に付けられて名前で指定します。

どのような方法で色を指定しても、コンピュータは最終的には2進数に置き換えているので、結果は同じです。
ということは、色を指定する側の人間が使いやすい方法でOKということになります。

以下の画面では、色名が付けられている「140色」の中から、「100色」を抽出したものです。
それでも、見た目が同じような色が沢山あると思います。

クリックで「色名」「16進数」が表示されますが、みなさん、色の違い分かるでしょうか?
※なお、色の指定は「HTML」「CSS」のどちらでも出来ますが、「CSS」での指定が推奨されています。



色名とその16進数が分かります

スティックにカーソルが重なると太くなり、クリックすると「色名とその16進数」が表示されます。
※背景の黒い部分をクリックで表示部が消えます。







































































































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この記事へのコメント

  • すずりん♪

    スティックが太くなったり、色と色名と16進数が飛び出して来たり、面白かったです。
    こんなにたくさんの色があることに驚きました。
    同じ画面で見ると似た色も微妙に違うのは分かりますが、別々の画面だと違いは分からないと思います。

    どの記事の画像もとてもきれいで、わけいさんは芸術家?
    と思ったり、音楽にも精通されているし、でもやはり理系の方?と思ったり、
    どの記事も発想が素晴らしく、私には思いつかないような工夫がされていて、とにかくいつもすごいなと思いながら拝見しています。
    かつ楽しませていただいています。
    神経衰弱その後何度か試してみましたが、3枚目の法則私にはよく分かりませんでした。せっかく説明してくださったのにすみません。
    2020年10月07日 15:23
  • わけい

    すずりんさんへ
    コメントどうもありがとうございます。

    最初に、「3枚目の法則」の件ですが、説明の仕方が悪く分かりにくかったと思います。

    「3枚目の法則」
    ① (適当に)3枚続けてクリックする。
    ② 3枚目のカードだけをもう一度クリックする。
    (この時、他のカードをクリックすると無効になるので注意)
    この時点で、ペアのカードが画面のどこかに必ず開いている。
    ①~②を適当に繰り返すだけで、ペアが全部そろう。

    ③ なお、ごくまれに1枚目のカードをクリックしたときに、すぐに閉じてしまうことがある。
    そのときは、その閉じたカードをクリックするだけで、必ずペアのカードも開いている。
    (この時、他のカードをクリックすると無効になるので注意)
    というものです。

    ③の部分は、コメント後に分かったので、今回追加しました。
    この説明で、意味が通じたでしょうか?
    説明が足りなければ、何度でも補足しますので、またコメントいただければ幸いです。

    さて、話は変わって、現在のブログ記事では色々なものを取り上げていますが、基本的には次の4つに関わっていると思います。
    ④ 身の回りの現象で、疑問に感じたことを「なぜそうなっているんだろう?」と、調べ上げたこと。
    ⑤ 過去多趣味だったため、それらをさらに掘り下げたこと。
    ⑥ 高校の伝統の方針が(二兎を追うもの一兎も得ずどころか)「同時に三兎以上を追え」だったこと。
    ⑦ 就職後、偶然にもお手本となる上司に巡り合えたこと。

    ④に関することが、圧倒的に多くノートが溜まっていますが、自分が理解できたところで止まっていて、ブログの記事としては発表するほど整理できてまとまっている状態ではないので、
    未定稿の状態です。
    このノートは、毎日増えています。
    ⑤は、たまに気分転換に取り上げます。
    例:音楽関係の記事は、学生時代フォークソング同好会に所属しグループ作っていた。当時は単に歌が好きなだけで音楽理論は無知だったが、最近たまになぜそのような仕組みになっているのだろう?と、ふと追及してみたくなることがある。
    (学校で所属した経験のあるクラブは、野球部、美術部、科学部、囲碁将棋同好会、フォークソング同好会、会計学研究会です)
    ⑥は、元々そんな性格だったのかも知れませんが、分野の異なる多くの事柄に同時に関心があって、これらは④⑤と深く関係しています。
    ⑦は、これはその人が立派なのでありますが、そういう人と一緒に仕事が出来たことが、少なからず私に影響していると思います。(時期をずらして出向で来ていた非常に優秀で人間が出来ている3名の方と、偶然職場が同じだった。)

    ④~⑦のことは、抽象的で分かりにくいと思いますが、それを具体的に書くと、ものすごく長くなりますので、ここで説明しきれません。
    2020年10月07日 19:06
  • tor

    今回もとても良くできていますね。
    太くなると色の違いも良くわかるし。
    何も考えなく
    カーソルを合わせて楽しみました。
    2020年10月07日 19:31
  • わけい

    torさんへ
    コメントどうもありがとうございます。

    楽しんでいただきありがとうございます。嬉しいです。
    これ、細かくて配置がバラバラなので、確認するのに苦労しました。

    話は変わって、10/3のtorさんの記事に登場する「まんが日本昔ばなし」の内容にはちょっとどうかな?と感じました。
    そういった昔話が残っているのは事実なんでしょうが、同様な話は他の地域にも残っていて、それらの話の根本的なものは「なぜ鬼が笑ったのか」の理由説明に焦点が当てられています。
    それだけ多くの人が「なぜ鬼が登場して、しかも笑うのか?」の疑問を持った証でもあります。

    ことわざというものは、作者不明の場合がほとんどで、分かるものは中国の古典に由来するものばかりです。
    中国の古典には「鬼笑」の話があって、つい最近も台湾の記事で「鬼笑」の言葉が登場していました。
    その内容は、南史に登場する話とほぼ同じでした。

    ことわざは、①日本古来のものと②中国由来のものと③それらが組み合わさったもの、④明治以降にできた西欧由来のものがありますが、「鬼が笑う」の諺は②だと思います。

    ・中国の鬼と日本の鬼は異なり、中国の鬼は「霊魂」の意で使われ、自分の霊魂なので当然将来の自分のことを知っています。
    ・それにこの場合の「笑う」は、嬉しくて・楽しくて笑う意ではなく、さげすみ、見くだした態度の笑い、あざわらい、冷笑のことです。
    ・「来年のことを言うと鬼が笑う」は「(何も知らない)人が来年の話をすると、鬼(霊魂)は来年どうなっているかを知っているので、あざけわらう」と考えられています。

    ・したがって「まんが日本昔ばなし」はあくまで子供向けの番組上で通用する視聴率を稼ぐための話であり、それが一般的な諺の由来ではないことを分けて考える必要があると思いました。
    単に「諸説あります」では、ちょっと事足りない気がします。

    別の方の記事で「高級食パンがブーム」の話に、反論のコメントした際にも、次の背景がありました。
    高級というと、当然そうでないもの「中級、低級」を意識しているはず。
    そこまでは、いいのです。高級〇〇と作ろうと、購入しようとそれは自然なことで、どうこういうものではありません。

    しかし「高級〇〇がブーム、流行、人気・・・」などと、記事にすると、多くの人が高級〇〇に移行し、相対的に中低級〇〇は少数派のイメージが強くなります。
    その時点で特に「低級〇〇」を買わざるを得ない人を馬鹿にしたり、蔑むことになります。私は普段低級食パンを食べていますので、とくにそう感じます。

    おそらく天皇陛下などは高級なものを使っているかも知れませんが、間違ってもそのようなことは絶対に口にしないと思います。その時点で国民を蔑むことにつながるからです。
    でも決して、天皇が高級品を使うことを否定するのではないです、どんどん使っていただいていいのですが、そういったことを言葉・口にすべきではないということです。
    2020年10月08日 13:10